アコアのブログ

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「真のダイバーシティをめざして」シリーズ②アコアOnlineBookSalon

※『アコアOnlineBookSalon』は「コロナウィルス感染症:いのちとこころを守るSOS基金」に寄せられた市民の方のご寄付によるご支援を頂き2021年12月末まで行う事業です。

 

Twitter ⇒ @acoaBookSalon


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皆様こんにちは😊楓です。


「真のダイバーシティをめざして」

〈特権に無自覚なマジョリティのための

社会的公正教育〉


著:ダイアン・J・グッドマン


「私は差別なんてしていない」とおもっている

あなたへ


シリーズ②です。


前回のシリーズ①では、「ダイバーシティと社会的公正」

についてまとめました。


シリーズ②では「特権集団について」を

まとめています。


前回もご紹介しましたが、


"学ぼう、考えよう、成長しようとする人を

手助けするとき、私たちはいつも教育に

携わっている。


教育するということは、知識を増やし、

技能を磨き、意識を高め、批判的思考力を

育てることだ。"


私はこの「批判的思考力」という言葉が

大好きです。


これは、多くの意味がありますが、

相手を批判ばかりするということではなく、

その中のひとつに権威主義にならない

ということです。


〇〇医師が言っていたから

この薬や治療方法は間違いはない!

〇〇弁護士はこう言ってた!

〇〇議員が国民を騙す訳がない!

総理大臣は男性がなるべき!


など、性別や地位、職業などだけで相手を

判断し、全てを鵜呑みにせず、社会的公正を

学び、批判的思考力を発揮し社会で生活し

生きることが大切だと私は考えています。


そして、「差別なんかしていない」という

思考にも批判的思考力を発揮していこう!

と、いう前提があります。


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特権集団に属する人々という用語が

あるということは、優位でない集団の人々も

いるということである。


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私たちは社会的アイデンティティによって

支配集団か属性集団かに分類される。


抑圧は社会(特権集団)が個人をどう評価し、

名づけるかによって起こるのであって、

人々が自らのアイデンティティをどう定義

するかによって起こるのではない。


━━━━━━━━━━━━━━━p8


▫️正常性(Normalcy)


→その文化、その社会において支配的な規範は、

特権集団の特徴を土台にして成り立っている。


→特権集団が基準となって他の集団が判断される。つまり、特権集団が「正常」とみなされる

のである。


→正常性の基準は、何が良く、何が正しいのかを

規定する際にも使われる。


→文化的規範はやがて制度化され、政策や

社会的習慣として確立されていく。


━━━━━━━━━━━━━━━p18


いわゆる「良い家族」とは(依然として)

家で育児をしている母親と外で働いて収入を

得てくる父親というイメージに基づいている。


━━━━━━━━━━━━━━━p19



例えば、以前勤務していた会社では、大型連休や

長期休暇になると、「帰省」の話になる。


「今年は実家に帰るの~?」という会話は

気軽に誰もがしている。


もれなく、私も聞かれていたが、

バツが悪そうにしながらも


「あ、ごめーん、実家ないんだよねぇ!」


と、明るく謝罪してくる。


休み明けに、それぞれの行った土地のお土産などを

持ち寄ることを知らずに、


「あなたはもらってばかりで何もないの?」と

してにされ、そのご注意を受けた。


その時に、「どこにも行っていないので…」

と、説明するとそんなわけないでしょ?!

信じられない!と言われた。


私は子ども時代のほとんどを児童養護施設

過ごしており、一家離散の状態だ。


お金がなければ、長期の休みがあっても、

帰省する家もないし、どこにも旅行にいかない

という選択は不思議なことではないのだか、

その会社の中では、信じられない!と驚かれた。


祖父母宅があり、父母がいる実家があり、

その日にきょうだいたちが揃い、家族で顔を

合わせることがマジョリティなのだ。


「家族」をめぐる文化的規範を強く

思い知らされた出来事は一度や二度ではない。


その会社の中では、単身者で家族もいないなんて

孤独で可哀想な人というイメージを付けられたが、

その時は、ひとりだったとしても休み中は楽しく

過ごしていたので心配はご無用です 笑


このような文化的規範が深く根付いている例は

日本においては伝えきれない程ある。


「何にんきょうだい?」


「お父さんは何のお仕事?」


「ご出身は?」


「どんな教育されたのか?

親の顔が見てみたい…」

(新入社員の教育実習の場所で)



きょうだいを聞かれて、10人と答えると

多くの方々は驚愕する。


(目を見開き)   は?


今、この時代に?!

多すぎ…


多くは良いイメージではないらしい。


私について聞かれれば、即答することは

出来るが、私という人格を超えて、

家族について聞きたがる人は多い。


自立支援施設を退所する前に、

今住んでいる物件を探した時も酷かった。


「保証人」「緊急連絡先」は家族で

お願いします。



病院に入院し緊急手術をした時も、

緊急連絡先(家族)を言うまで手術は出来ないと

手術室の目の前で一悶着があった。



日本社会においては、家族の居場所を知らない

人達、家族がいない人はマイノリティなのだ。



私の場合は、大人になり気がついた時には

戸籍すら独立したものになっていた。



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個人のアイデンティティが問題となるのは、

その人が私たちの考える規範からはずれている

場合であることが多い。


規範に一致している場合はその人の社会的

アイデンティティが問われることはなく、

言語化されることもない。


例えば、「女医」といった呼び方や、

「アラブ系の店主」「ラテンアメリカ系ビジネスマン」

レズビアン教師」「身体障害者の弁護士」


と言った表現を、そういう定義が不要の

文脈においても使いがちである。


一方で、上記と同じ職業の人を指すのに

「男性の」や、「白人の」、「健常者の」、

異性愛の」といった言葉を使うだろうか。


規範の外に身を置いて見ない限り、

私たちが慣れ親しみ、「普通」と捉えている

ものが何であるかに気づかないことが

多いのである。


━━━━━━━━━━━━━━━p20


当時、このページを読み「ハッ」としたことを

覚えている。


子どものころな「施設の子」とよく言われ

からかわれていた。


不快なので、振り払おうとすれば、

「施設の子は乱暴だ」と責めたてられる。


多くのいじめっ子は他の子どもに対し、

「一般家庭の子」と言って

私以外の子どもをからかうことはなかった。


「施設」「貧乏大家族」「施設に住んでるからブス」

「汚い」「捨て子菌」など、テレビの影響もあるのか、

自分ではどうすることも出来ないことで

バカにしたり、貶したりする。


それらは、子どもの世界だけではなかった。


ある日、私が住んでいた施設の子ども(1年生~6年生)

が呼ばれ別の教室に移された。


「少しの間、君たちはここで勉強するからね」


理由は、施設の子どもは乱暴だから、

一般家庭の子どもと分けて欲しい。という

保護者からの連絡があったそうだ。



その時は驚いて、全員黙り込むしかなかったが、

帰り道、皆の怒りが爆発していた。


「なにもしてないのに!」


「いじめるやつの方が悪いだろう!」


様々な怒りを言葉にして、帰ったが

皆、その日は部屋から出ずに泣いていた。


私も怒りで震えたのは初めての経験だった。


その隔離教室は、施設からの抗議もあり

2週間程で終わった。



おとなになった今でもわすれられない

出来事となった。



このような話をすると、必ずポーンと投げられる

言葉がある。



「(絶対)施設の子どもの中に暴力的な

子どもがいたからでしょ?」(あなた達が悪い)



「そんなことが本当にあるの?」(嘘みたい)



先程の著者の例を借りれば、

施設に住んでいない「普通の子」が、

無差別に、各学年から隔離されることが

あるだろうか?


自分の子どもが学校で〇〇という嫌な出来事が

あったよ!と報告してきたときに、


「そんなことが本当にあるの?」と答える

おとなはいるだろうか?


多くは、そのような聞か方をせずに

違う言葉を選び対話すると思う。


これらの社会的規範をおとな達が自覚しなければ、

子どもに教えることは出来ないと思うのです。



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正常性(normalcy)はどのように内面化

されるのだろうか。


中略


ある集団が規範を満たしているとき、その集団は

「客観的」で「中立的」であると見なされるし、

自身もそう理解する。


そして、他の集団は偏見や政治的目論見を

持っているとされる。


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優位性(Superiority)


以上のような正常性の感覚は、優位性の

感覚にもつながっている。


正常であるということは、より良いと

いうことでもあるのだ。


つまり、差異が「優れている・劣っている」に

転換され、特権集団の属性が勝ち組とされる。


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日本でも、ホームレスバッシングや生活保護者、

精神、身体障がい者のバッシングには終わりがない。


「自己責任」という言葉が他人を責めたてる

言葉として定着している日本では、パワハラ

受け、長時間労働が原因で亡くなった方への

自己責任論がSNSで並んだのを見た。


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特権集団に関連づけられるか、被抑圧集団に

関連づけられるかによって、同じ特性でも

違う呼び方をされ、異なった評価をされる時もある。


キリスト教徒は「倹約家」だがユダヤ人は「けち」


男性なら「リーダー」だが女性なら「お局」


白人なら「やり手」だがアジア人なら

「ずる賢い」となる。


このように、特権集団は自分たちの特性は

好ましいものとして持ち上げ、他集団の特性は

歪めたりさげすんだりする。


━━━━━━━━━━━━━━━p22


特権に無自覚なマジョリティのための

社会て公正教育


サブタイトルにもあるように、多くの

マジョリティは「私は差別なんかしていない」と

思っている無自覚なマジョリティだ。


もちろん私も含め、「私は差別なんかしていない」

と、思った方には是非おすすめしたい1冊です。



総務省の資料/「人口動態・家族のあり方等 社会構造の変化について」

https://www.soumu.go.jp/main_content/000452791.pdf


令和2年国勢調査

https://www.stat.go.jp/data/kokusei/2020/kekka/pdf/outline.pdf


例えば、このような資料を読んで見ると、

日本の家族のあり方についての変化もとても

大きなものとなっている。


"我が国の総人口は、2008年をピークに、今後100年間で100年前(明治時代後半)の水準に戻っ ていく。この変化は、千年単位でみても類を見ない、極めて急激な減少。"


このような資料をみれば、私たちの住む日本も

急速なライフスタイルの変化、社会変動は、

最早遠い未来ではないということです。



私たち自身が生活する中での特権を知ることで

「差別や偏見」「抑圧」や「支配」を自覚して

いくことが「差別」を減らしていくことにも

つながっていくのではないでしょうか。



次回のシリーズ③では、引き続き

「特権集団について」の章をまとめています。


シリーズ②を読んでくださり、

ありがとうございます。


❁✿✾担当:伊藤 楓 

毎週、月曜日と金曜日。月に計8回で更新しています  ✾✿❁︎


※ この本は、シリーズでお伝えしていきます。


-----------------------------٭•。❁。.*・゚ .


優越感は、いつもあからさまに意図を持って

伝えられているとは限らない。


劣勢集団の人々を「自分たちと同じ」にしようと

するのは、優位性の原理が働いている証拠であり、

そこには「私たちのやり方」の方が良いという、暗黙のメッセージが発せられているのである。


ダイアン・J・グッドマン

 

―――


様々な本に出逢える幸せと

この記事を読んで下さる皆様へ感謝致します。

 

-----------------------------٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。.*・٭•。


【伊藤 :ご紹介した本】


「真のダイバーシティをめざして」

〈特権に無自覚なマジョリティのための

社会的公正教育〉

シリーズ①

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/11/01/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ①

「何を喪失したのか分からない」

 https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/07/16/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ②

子どもが「見捨てられる」

 https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/07/19/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ③「境界の混乱」

 https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/07/23/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ④「喪失が与える影響」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/07/26/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑤「現在の痛みのサイクルに気づく」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/07/26/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑥「痛みに対する感情の反応」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/08/06/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑦「痛みに対する感情の反応【激怒】」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/08/09/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑧「痛みに対する感情の反応【うつ】」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/08/13/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑨「痛みに対する感情の反応【うつの急性症状】」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/08/16/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑩「痛みに対する行動上の反応」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/08/20/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑪「痛みに対する行動上の反応」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/08/23/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑫

「自由への4つのステップ」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/08/27/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑬

「インナーアダルトを育てる」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/09/03/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑭

核となる5つの力 ①自分を認める力

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/09/06/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑮

核となる5つの力 ②コントロールをある程度手放す

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/09/10/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑯

「核となる5つの力 ③感情を感じる力」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/09/13/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑰

「核となる5つの力 ④ニーズを見分ける力」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/09/17/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑱

「核となる5つの力  限界と境界を設定する力」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/09/20/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑲

「自分を幸せにできる人になる」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/09/24/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ⑳

「秘密はいらない、役割はいらない」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/09/27/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ21

「秘密はいらない、役割はいらない~秘密の起源」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/10/01/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ22

秘密はいらない、役割はいらない 

影の中から踏み出す、自己否定感から踏み出す」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/10/04/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ23

「役割に気づく」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/10/08/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ24

「役割に縛りつけていた信念」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/10/11/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ25

「新しい関係をつくる」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/10/15/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ26

「家族にあなたの痛みを話したいなら」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/10/18/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ27

「直面化して痛みの原因を終わらせる」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/10/22/120000


「子どもを生きればおとなになれる」シリーズ28 最終章

「自分を許す、他人を許す」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/10/25/164200

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「考える人とおめでたい人はどちらが幸せか」

シリーズ①「考えることを楽しめ!」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/07/09/120000


「考える人とおめでたい人はどちらが幸せか」

シリーズ②「どうして学校に行かなければならないのか」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/07/12/120000


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「世界最高の教室」シリーズ①

「生きる力をつける」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/06/28/120000

 

 「世界最高の教室」シリーズ②

「問題解決型学習」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/07/02/120000


 「世界最高の教室」シリーズ③

「自己主導性」

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/07/05/120000

 

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「新・子どもの虐待」

 

シリーズ①「子どもの虐待対応フレームワーク」について

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/06/04/120000



シリーズ②「エンパワメントとレジリアンシー」についてhttps://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/06/07/120000



シリーズ③「子ども観と子ども像」について

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/06/11/120000



シリーズ④「体罰の六つの問題」について

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/06/14/120000



シリーズ⑤「怒りの仮面」について

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/06/18/120000



シリーズ⑥「性的虐待の深刻さ」について

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/06/21/120000



シリーズ⑦「DVが及ぼす影響」について

https://npoacoa.hatenablog.com/entry/2021/06/25/120000

 

 

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〇エンパワーチャンネル1/2

「社会的養護の当事者が語る 前編 伊藤 楓」

https://youtu.be/0wA-6n-uDy0

 


〇エンパワーチャンネル2/2

「社会的養護の当事者が語る 後編 伊藤 楓」

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